dTVをテレビで視聴する方法を徹底解説!スマホだけで無料で接続できる方法も

dTVをテレビで見るための必要機器早見表

使用機器
値段(税込価格)
Fire Tv Stick(Amazon)
¥4,980
Chromecast(Google)
¥5,072
Apple TV(Apple)
32GB:¥21,780/64GB:¥23,980
ドコモ テレビターミナル2(docomo)
¥9,724
ひかり TVチューナー
¥37,800(※別途初期費用・月額料金有)
スマートテレビ
(※メーカーによる)
HDMIにてスマホ接続
(※メーカーによる)

※価格・料金はすべて2021年4月時点のものです。

dTVをテレビで見る方法1:HDMIケーブルを使ってテレビとスマホを接続する

HDMIケーブルを使ってテレビとスマホを接続する方法は、とてもシンプルです。ケーブル1本のみでテレビ・スマホをつなぐだけなので、あまり機械操作に自信がない方にも適しているでしょう。

各メーカーによって価格設定は異なるものの、990円(税込)前後から販売されています。基本的にはケーブル以外の初期費用はかからないため、リーズナブルです。

ちなみに、HDMIケーブルには複数の種類があります。テレビと接続したことを考えると、ある程度余裕を持たせると見た目が良くなります。そのため、長さ2メートル以上のものが便利だと思います。

また、高画質に対応できる「プレミアム」「ハイスピード」の種類を選ぶと、動画視聴の際に美しい映像を楽しめます。是非検討してみてください。

メリット

  • ケーブルをつなぐだけなので、接続方法が直感的で分かりやすい
  • ケーブルのみであれば安く購入できるため、初期費用を抑えられる可能性もある
  • ケーブルは持ち運びができるため、旅行先などでも動画視聴を楽しめる

デメリット

  • スマホによって対応可能なケーブルの種類が異なるため、購入時は注意する
  • iphoneとipadの場合は、別途¥5,000(税込)ほどの純正アダプタを別途購入することになってしまう
  • スマホの端末機種によっては、変換アダプタが必要になる
  • テレビと接続している間は、スマホが使えない
  • 短いケーブルであれば、テレビ接続時に自由に動けないこともあり操作しにくい

接続方法

HDMIケーブルを使ってテレビとスマホを接続する方法は、以下の通りです。

  1. テレビに搭載されたHDMI挿入口を確認します。
  2. iphoneなど直接接続ができない場合は、専用アダプタを使用して差込口を変更します。
  3. スマホとHDMIケーブルをつなぎます。
  4. もう一方のケーブル先端をテレビのHDMI挿入口に差し込むと、接続完了です。

※価格・料金はすべて2021年4月時点のものです。

dTVをテレビで見る方法2:スマホやテレビを接続する端末を使う


スマホやテレビを接続する端末を使う方法もあります。このような端末は、いまさまざまなブランドから販売されています。そのため、自身のニーズに合った商品を選びやすくなっています。代表的な商品をピックアップしたので、詳しくみていきましょう。

Fire TV/ Fire TV Stick / Fire Stick TV 4K

Amazonより販売されている、「Fire TV/ Fire TV Stick / Fire Stick TV 4K」は比較的有名です。テレビCMでも目にする機会が多いのではないでしょうか。

お持ちのテレビに接続するだけで、ストリーミングを大画面で楽しめるサービスである「Fire TV」。Fire TVを利用するために必要になるツールが、「Fire TV Stick / Fire Stick TV 4K」なります。

スタンダードタイプの「Fire TV Stick」は¥4,980(税込)、4K対応タイプの「Fire Stick TV 4K」は¥6,980(税込)と価格も変わってきます。お手持ちのテレビに搭載されているスペックを確認したうえで、お好みに合わせて選ぶといいでしょう。

メリット

  • リーズナブルな価格で購入できるため、気軽に手に入れやすい
  • 設定方法がシンプルなので、あまり手間がかからない
  • コンパクトなので、持ち運びしやすい
  • Alexa対応 音声認識搭載のリモコンを採用しているため、話しかけるだけで操作が可能

デメリット

  • 有線接続不可であるため、wi-fi・LANケーブルの準備が必須となる
  • ・有料会員向けのコンテンツがメインになっているため、Amazonプライム会員でないと楽しみにくいという声も多い

接続方法

  1. Fire TV Stick・テレビをHDMI端子にて接続した状態にします。
  2. テレビのHDMI接続を切り替えて、Fire TVが画面に表示されるように準備します。
  3. 言語・wi-fiの設定→アカウント設定の順で操作します。
  4. 機能制限の有効にするか・無効にするかを選択します。
  5. dTVアプリのダウンロード・インストールを行うと、接続完了となります。

※価格・料金はすべて2021年4月時点のものです。

Fire TV Cube

同じくAmazonより販売されている「Fire TV Cube」は、ハンズフリー操作にてテレビでのストリーミング再生を行うことができます

Fire TV Stick・Fire Stick TV 4Kよりもハイスペック仕様ということもあって、価格は¥14,980(税込)です。また、こちらの商品もAlexa対応 音声認識搭載のリモコンが付属しています。

2019年9月に販売開始されていますが、いまでもとても人気です。スタイリッシュなデザインも魅力的で、お部屋のインテリアにもなじみやすいように思います。

Fire TVStick・Fire Stick TV 4Kとの違いにも、注目していきましょう。

メリット

  • Fire TV Stickに搭載しているプロセッサよりも性能がよく、動作がとてもスムーズ
  • 有線LAN通信にも対応しているので、安定した通信環境で利用できる
  • 40mmの内蔵スピーカーは、3DサラウンドのDolby Atomosにも対応していて音質がいい

デメリット

  • 操作時にAlexaを介してテレビのボリュームを変える指示をすると、微調整が効かず音量が5メモリ変化してしまう
  • 地上デジタル/BS/CS放送のチャンネル選択には現在対応していない

接続方法

  1. テレビのHDMI端子にHDMIケーブル(別売)を差し込んで、Fire TV Cubeとつなぎます。
  2. 有線にて接続する場合は、イーサネットアダプタをFire TV Cubeに接続します。
  3. テレビのHDMI入力切替を行い、「リモコンを検出中」という表示を確認します。
  4. リモコン検出後、言語選択→最新ソフトウェアのインストール→機能制限の順で設定を行います。
  5. 「Alexaで機器をコントリール」画面になるので、注意点を確認し「次へ」を押します。
  6. 「サウンドバーまたはAVアンプをお使いですか?」と各項目表示されるため、「TVのみ」を選択します。
  7. 電源オン・オフを設定すると、接続完了となります。

※価格・料金はすべて2021年4月時点のものです。

Chromecast

Googleから販売されているメディアストリーミングデバイスです。Fire Tv Stickなどと同じく認知度が高い商品となっています。使い方もとても簡単なので、こちらもおすすめです。

メリット

  • Andoroid以外にiPhone・windowsPC・Macなど、幅広いデバイスに対応している
  • テレビの大画面にて「キャスト」「ミラーリング」を簡単に行うことができる
  • 高機能であるにも関わらず、¥5,072(税込)と低価格
  • スマホがリモコン代わりになるので便利

デメリット

  • 有線での接続はできない 
  • VRで視聴する際は、テレビ側の映像にタイムラグが生じる場合もある

接続方法

  1. Chromecastに電源ケーブルをセットした後、テレビのHDMI端子に接続します。
  2. 電源アダプタをコンセントに差し込みます。
  3. テレビの電源をオンにして、HDMI入力の切替を行います。
  4. 「Google Home」アプリをインストール・起動します。
  5. 自宅wi-fiに接続し、Google Home上にある「Chromecastをセットアップ」をタップして、セットアップを開始していきます。
  6. 画面に表示される指示に従い、Chromecastを使用する家の情報などを作成後に「次へ」をタップします。
  7. デバイス検出後、スマホ上に表示されている機体番号・テレビ画面上の機体番号に相違ないかを確認して「次へ」をタップします。
  8. Google Homeアプリ・Chromecastの接続完了後、スマホとテレビ画面に同じコードが表示されるため確認します。
  9. 同じコードであれば、「はい」をタップします。
  10. デバイスの場所・wi-fi接続を順に選択し、セットアップ内容を確認します。
  11. 問題なければ、「次へ」をタップします。
  12. Chromecastのチュートリアルに進み、キャスト方法を確認します。
  13. チュートリアルを確認・完了もしくはスキップを行って、接続完了となります。

※価格・料金はすべて2021年4月時点のものです。

Apple TV


Appleユーザーから特に高い支持を集めている「Apple TV」は、ハードウェア・ソフトウェアもデザインが圧倒的に美しいと話題になっています。

価格自体は32GB:¥21,780(税込)~と金額自体はあがりますが、その分優れた性能を持ち合わせているといえるでしょう。

メリット

  • 付属リモコン「Siri Remote」はとても高機能で、操作性も抜群にいい
  • スクリーンセーバーの画質が特に美しい
  • iPhone・ipadをリモコン代わりとして使用できるので便利

デメリット

  • 販売金額が高い
  • Fire TV Stickなどと比較すると、対応しているアプリは限定されている

接続方法

  1. 無線接続の場合は、ワイヤレスネットワークの名前を確認します。有線接続の場合は、Ethernetケーブルを使用してApple TVと接続しておきます。
  2. HDMIケーブルの一方の端をApple TVのHDMI端子に接続します。
  3. HDMIケーブルのもう一方の端を、テレビのHDMI端子に接続します。
  4. 電源コードに一方の端をApple TVの電源ポートに差し込みます。
  5. 電源コードのもう一方の端をコンセントに差し込みます。
  6. テレビの電源をオンにして、Apple TVに接続されているHDMIへと入力を切り替えます。
  7. インターネット接続・シングルサインオンなどの項目を、画面に表示される指示に従って設定していきます。

※価格・料金はすべて2021年4月時点のものです。

ひかりTVチューナー

ひかりTVは、端的に表すと“光回線を使って楽しむテレビ”のことで、多くの専門チャンネルを取り揃えていることで有名なサービスです。動画視聴の際は「ひかりTVチューナー」をテレビに接続すればOKです。

メリット

  • アンテナ工事が必要なく、光回線をそのまま利用できるので手軽
  • すべての専門チャンネルをHD画質にて視聴できる
  • 番組録画OK、またwi-fi環境下であれば番組を直接ダウンロードすることも可能

デメリット

  • 本体代金¥37,800(税込)以外にも、月額料金¥1,650(税込)や他初期費用が生じる場合もあるので注意が必要
  • 契約プラン内容によっては、解約時に違約金がかかる可能性もある

接続方法

  1. HDMIケーブルをテレビの差込口に接続します。
  2. LANケーブルをひかりTVチューナーのLAN差込口に、もう一方はルーターのLAN差込口に接続してつなげます。
  3. ひかりTVチューナーにACアダプタをセットし、プラグをコンセントに挿すと接続完了です。

※価格・料金はすべて2021年4月時点のものです。

ドコモテレビターミナル

ドコモより発売されている「ドコモテレビターミナル2」はアンテナ・チューナーがなくても地上デジタル放送・BS4Kなどのデジタル放送が視聴できます。

また、ドコモテレビターミナルを使用することで、「ひかりfor docomo」がいつでも楽しめます。

ディズニープラスをはじめとするバラエティに富んだラインナップが用意されていることもあり、飽きずにさまざまな場面でお好きな動画をセレクトできます。

メリット

  • 「ひかりfor docomo」は13万本ほどのビデオオンデマンドだけではなく、80種類以上の専門チャンネルも取り揃えている
  • 購入・レンタルにて利用できるため、自身が合う方法にて導入を検討しやすい
  • 有線接続と無線接続の両方が選択可能

デメリット

  • 旧型「ドコモテレビターミナル」を使用してHDDに録画していた場合は、こちらの商品ではデータを視聴することができないよう設定されている
  • 初期設定がうまくいかないと感じる場合もある

接続方法

  1. 付属品のACアダプタと電源コードを使用し、ドコモテレビターミナル2本体をコンセントとつなげます。
  2. 付属品のHDMIケーブルを、ドコモテレビターミナル2本体の出力口に差し込みます。
  3. 反対側のHDMIケーブル先端を、テレビのHDMI端子に差し込みます。
  4. テレビの電源をオンにし、画面に表示されている“無線LAN接続”“有線LAN接続”のいずれかを選択します。
  5. 画面上の指示に従って、docomo IDとパスワードを入力すると接続完了です。


ブルーレイレコーダー(対応モデルのみ)

dTV対応モデルであれば、ブルーレイレコーダーでも動画視聴が可能です。現在は“パナソニック ディーガ”のみ対応しています

他のメーカーからでは取り扱っていないため、今後多様な種類が発売されることを期待している方も多いそうです。

メリット

  • 他のデバイスを用意する必要がないため、手間を省くことができる
  • スペースが確保しやすいため、テレビ周辺のインテリアをすっきりと見せることができる

デメリット

  • 商品自体が数万円程度のものが多く、比較的高額になる

接続方法

  1. HDMIケーブル(別売)を使用して、ブルーレイレコーダーとテレビを接続します。
  2. 無線LANもしくは有線LANにて、インターネット接続を行います。
  3. ブルーレイレコーダーに搭載されたdTVアプリを選択できることを確認します。


dTVをテレビで見る方法3:Android TV・スマートテレビで見る


テレビ上でそのまま動画配信サービスを楽しむことができる「スマートテレビ」も、いまラインナップが増えてきています。

そのなかでも、Google“Android TV”のOSを搭載している商品は「Android TV」と呼ばれています。

高画質で美しい映像を視聴できるスマートテレビも数多くあるため、購入する際に迷ってしまう方も多いそうです。

メリット

  • Android TV内に「Chromecast」の機能を搭載しているため、動画などのワイヤレス再生も可能となっている
  • 種類によってはApple「Airplay」にも対応しているため、幅広い用途で楽しめる

デメリット

  • 高額商品がメインになっており、大体約¥40,000~¥100,000(税込)前後の商品が多い

接続方法

  1. テレビの電源をオンにし、メニュー画面を選択します。
  2. メニュー画面内「dTV」を押し、選択完了後にそのまま動画視聴ができます。

※価格・料金はすべて2021年4月時点のものです。

dTVをテレビで視聴する上で注意したい8つの点

dTVをテレビで視聴する上で注意していただきたいポイントが8点あります。それぞれ解説していきます。

ゲーム機を利用してdTVを視聴できない

定番であるPS3・PS4などのゲーム機は、アプリやブラウザには非対応となっています。そのため、ゲーム機を利用してdTVを視聴することはできません

dTV以外の動画配信サービスであれば、ゲーム機に対応している場合もあります。しかし、幅広いデバイスが使用できる点もdTVの特徴です。

「dTVをテレビで楽しみたい」と考えている方は他の方法をお試しください。

テレビにHDMI端子はついていない場合がある

テレビの機種によっては、もともとHDMI端子がついていない場合があります。HDMI端子がついていない場合、dTVとテレビを接続することができません。

お手持ちのテレビにHDMI端子がついているか、是非1度チェックしてみてください。

HDMIケーブルは別売りの場合が多い

HDMIケーブルは別売りの場合が多いです。ドコモテレビターミナル2などは、付属品としてHDMIケーブルが梱包されています。

それ以外の機器に関しては、別途HDMIケーブルを購入する必要がありますので注意してください。

dTVは複数端末で同時視聴ができない

dTVは複数端末で同時視聴ができないようになっています。

数名で1つのdTVアカウントを共有して使用する場合、動画視聴する時間帯が被ってしまうこと、全員が同じ時間に作品を楽しむことが出来なくなってしまいます。

そのため、周囲に気を配る必要が出てくるでしょう。ちなみに、Amazonプライムビデオ・Netflix・U-NEXTは同時視聴ができるようです。

4K動画の視聴には対応の「デバイス」と「テレビ」が必要

4K動画の視聴には対応の「デバイス」と「テレビ」が必要です。4Kは通常商品と比較した場合、解像度が4倍もあります。そのため、迫力感のある映像を堪能できます。

dTVで4K動画を視聴するとなった場合、すべてのデバイス・テレビで楽しめるというわけではありません。種類によっては、4Kに対応できていない商品もあります。

そのため、dTVで4K動画を視聴したいと考えている方は、使用するデバイス・テレビの仕様をしっかりと確認した方がいいでしょう。

全ての作品がテレビで視聴できるわけではない

全ての作品がテレビで視聴できるわけではありません。豊富なラインナップが魅力のdTVですが、なかにはHD対応していない作品も含まれています。

スマホで視聴する分には、HD対応でも問題ないでしょう。

しかし、テレビの大画面で映像を楽しむのであれば、最低でもHD対応していないと条件的には厳しいです。HD未対応のものであれば、画質がかなり粗くなってしまいますので注意してください。

テレビからの新規会員登録はできない

dTVに新規登録するためには、「dアカウント」が必須となっています。

iphone・Androidスマホ・PC等のデバイスにて、dアカウントを新規取得できるようになっており、そこからdTVへの新規会員登録を行う流れになります。

現在テレビからの新規会員登録に関しては、対応できていません。そのため、「dTVをテレビで視聴したい」と思っている方は、事前にお手持ちのデバイスにて会員登録を行ってください。

メンテナンス中はdTVを視聴することができない

dTVでは、たまに通信エラーが起きてしまう現象が見受けられるようです。頻繁に起きる不具合ではないものの、定期的なメンテナンスを欠かさずに行っています。

そのため、メンテナンス中はdTVを視聴することができない仕組みになっています。

メンテナンス情報は、dTV公式ツイッターなどでも確認できます。気になる方は、定期的にチェックしてみてください。

まとめ

dTVをテレビで視聴する方法を徹底的に解説しました。

HDMIケーブルのみでスマホとテレビを接続する方法でしたら、比較的価格もリーズナブルに抑えられます。

また「幅広く動画視聴を楽しみたい」と考えている方は、Fire TV Stick・Chromecastなどもおすすめです。これ以外にも、dTVをテレビ視聴する際に活躍する商品はたくさんあります。

dTVをテレビで視聴する際は、自分に合った方法を取り入れるとより楽しみが広がります。それぞれメリット・デメリットもあるため、じっくりと購入を検討してみてください。



参考:dTV

よかったらシェアしてね!

Column

同じカテゴリのコラム

すべてみる
  • dTVの評判・口コミを徹底解説!メリット・デメリットは実際どう? dTVの評判・口コミを徹底解説!メリット・デメリットは実際どう?

    dTVの評判・口コミを徹底解説!メリット・デメリットは実際どう?

  • dTV動画をダウンロードしてオフラインで視聴する方法と6つの注意点! dTV動画をダウンロードしてオフラインで視聴する方法と6つの注意点!

    dTV動画をダウンロードしてオフラインで視聴する方法と6つの注意点!

  • dTVを解約・退会する方法と無料期間・月額契約期間中の注意点 dTVを解約・退会する方法と無料期間・月額契約期間中の注意点

    dTVを解約・退会する方法と無料期間・月額契約期間中の注意点

PAGE TOP